校長あいさつ

「いつでもどこでも通用する人間」の育成を目指して
第16代 校長 齋藤 真
本校は、昭和48年に開校し52年目を迎えました。これまで10,689名の卒業生を送り出しています。
多摩川の支流である秋川と平井川の間に広がる秋留台大地の中央に位置する、武蔵野の面影を残した田園風景に囲まれた学校です。
令和6年度は、通常学級16クラス、特別支援学級5クラス、全校生徒644名であきる野市内では最大規模の中学校となっています。
今年も、育てたい生徒像、「いつでもどこでも通用する人間」、「夢をもち、その夢を言葉にし、実現に向けて努力を積み重ねる人間」の育成に取り組んでまいります。
生徒たちが「東中に通ってよかった」と思い、保護者の皆様が「東中に通わせてよかった」と実感していただけるよう、教職員一同、全力で指導にあたってまいります。保護者、地域の皆様には、本校の教育活動にご理解、ご支援をお願い申し上げます。

キャビネット

学校経営方針

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名前 更新日
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